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逢季荘

外潤塗内黒漆 椿皿(明治時代)


『薬石茶事と漆器展』


食:うすい豆と梅干しの白和え
 発酵大根、杜松の葉、青紫蘇
     neutral 

器:外潤塗内黒漆 椿皿(明治時代)
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明治初期頃と思われる
外潤塗内黒の椿皿

椿皿は祭器を彷彿させる形から
寺院什器と用いられ茶人がその開いた形や
上に沢庵を持った姿を椿と見立てた事が
名前の由来として伝わっています。

その使いやすさから現在でも人気の漆器
の一つでありますが、こちらは内黒で潤塗の
塗分けとなかなか見受ける事ができない
珍しいデザインで艶もよくシックな雰囲気

状態も時代にしては大変良好で僅かなスレと
ものにより微小のアタリが1,2箇所ほど
縁にあるのみで漆も艶やかな状態です。

(在庫3)

※こちらで状態の良いものから
 選び発送させて頂きます。

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直径 約14.4cm
高さ 約3.6cm

外潤塗内黒漆 椿皿(明治時代)
1客 6000-  

通常価格 -sold-
通常価格 $39.00 セール価格 -sold-
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