逢季荘
巨鹿城焼 秋草文染付 煎茶碗 盃 (江戸末)
江戸末期に作られた
大垣城(岐阜県大垣市)のお庭焼
巨鹿城焼(きょろくじょう焼)の染付杯
大垣城内にて用いる什器或いは
贈答用として作られていたもので、
一般家庭には流通
しなかったとされており
焼成期間も40年ほどと数も
少なく幻の焼物とも呼ばれます。
茶杯の離れでしょう。
端正な焼成に菊などの
秋草が描かれて品佳く
キレのある染付の筆行底には巨鹿城製と記される。
口縁に遊抜けが
見受けられる程度で
ニュウやホツレも無い
完器の状態です。
喉を滴らす茶杯としてまたは
酒盃として愛用できる一品です。
size:
口径 約6cm
高さ 約4.3cm
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